ニルギリ


2018年4月からインド・ニルギリのTea'n'Teas社と正規日本代理店として契約しました。

2018年4月より、インド・ニルギリにあるTea'n'Teas社と正規日本代理店として契約いたしました。 2018年3月にインド訪問の際、Tea'n'Teas社社長インディ氏より、日本代理店になってくれないか?とご依頼をいただき、彼の茶葉を大事にする考えと情熱、素晴らしい技術などの考えに感銘し、コンパスは、このニルギリ茶の正規日本代理店として契約をいたしました。

Tea'n'Teas社 https://www.teastudio.info/

ニルギリ茶園風景 大切に運ばれている茶葉 TeanTeas社ティースタジオ


ニルギリとは

ニルギリとは、南インドの西ガーツ山脈の南端にあるニルギリ高原で採れたお茶のこと。
そこは、広大な湖や、大小さまざまな河川に囲まれた自然の原生林と草原で覆われた高い丘陵地です。

ニルギリは、アッサムに次いで2番目に大きい紅茶の産地であり、ニルギリで採れる紅茶の多くは、大規模な茶園で生産されており、その生産量の約30%を占めています。残りのほとんどが、約1ヘクタール未満の小規模農家によって栽培されています。

ニルギリは、標高によって大きく3つの産地にわけられ、「低産地茶」「中産地茶」「高産地茶」と分けて出荷されています。
「高産地茶」は、2286メートル(7,500フィート)から2438メートル(8,000フィート)の標高の高い茶園で作られており、世界で最も標高が高い位置にあります。
ここは土壌も豊かで、豊富な降水量があるため、
最も香りが良く、フルーティーで、バランスの取れた、とても高価なお茶が作られています。

インド3大紅茶の産地

 


コンパスの【ニルギリ】

     
 

 


TeanTeas社〜TEA STUDIO〜世界中から視察がやってくるこだわりの製法


ニルギリの町の様子

     


南インドの風景、観光、グルメ

 

 

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ニルギリ

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ニルギリ NILGIRI

南インドにある西ガーツ山脈の南部でつくられる紅茶の総称で、タミルナドゥ州にあります。
現地の言葉でニルギリのことを"青い山"というため、紅茶のブルーマウンテンとも表現されることがあります。
ダージリン、アッサムと並んでインド紅茶の三大産地に数えられています。



南インド産の紅茶。標高2000mにあるニルギリの丘の、184,000屬發旅大なクローナルエリア(優秀な茶樹のみを接木してつくる極上の栽培方法のエリア)にて栽培された、最高級の認定オーガニック栽培の紅茶です。
えぐみが少なく、クセのない、どこか緑茶の趣も感じられる、日本人好みのテイストの紅茶です。

■ 楽しみ方
クリームダウンしにくいので、アイスティーにも最適です。ストレートでお楽しみください。
どんなお料理にもスイーツにも合います。


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ロンドン発のプレミアムブランド紅茶・NFUSE TEA by Asako Steward

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